面白かったね~
無二の皆さん。
とっても、面白かったな~。って、いうのは、
第四回 チャリテイーカラオケのことですよ。
夕べ、行われました。
もちろん、私も出場しましたよ。
母さんは、今回は出ませんでした。
得点が出るカラオケ機械の音と合わないとか何
とか言ってまして。
私は、第一回目から出場しています。
地域もりあげ隊ですよ。
実行委員会の皆さんが、張り切って町のために
とお膳立てをしてくださっているのに、後ろ向
きになる必要がありませんからね。
今年は、地元参加者が多く感じられました。
子供さんも数人初参加されました。
そして、役場の若い人たちの参加もありまし
て、会全体が大変盛り上がりました。
良かった。
師走です…
無二の皆さん。こんにちは。
いよいよ、今年も師走になりました。
よく年配の方に
「年を取ると、一年が、早いんだよね~。」と
いわれましたよね。
お陰でその気持ちがよく理解できる年齢に、私
もなりました。
私は、57歳の時に一回目の脳梗塞になり、その
時のDrに
「このままでは70歳まで生きられませんよ。」
と宣告されましてね。
その年まで、あと3年となりました。
それはさておきまして。
来年は、随筆「限界峠を超えて」の製本を1月か
ら作っていきたいとおもっております。
私の知人友人に、貰っていただければ幸いです
よね。
また、来年は、北海道新聞が毎年9月に募集して
いる「文学作品展」に応募してみようかなとも
おもっています。
色々と夫婦で楽しみを創っていき、それを少し
づつ実行して行ける一年になればいいかなっ
と…。
ウン!
誰かが遠くで笑っているような、声が聞こえる
のですが…。
気の性かなぁ~。
では、では、皆さん。
寒くなりますので、体調管理を万全に…。
皆様に、
受け入れられるといいのですけどもね。
さいなら。
今年度は…
無二の皆さん。こんにちは。
今年度の町民文化祭も無事終了しました。
私は去年と同じく工作実演会をしました。
それと、子供工作教室を11日、12日の二日
間行いましたよ。
Hさん親子5人と、Nさん六年生の6人でにぎや
かに行うことができました。
取り組んだ作品は「家型小物いれ」です。
材料がまだありましたので、この作品にしまし
た。Hさんの次女が、木を作りたいというの
で、早く作れるポプラを作ることにしました。
皆さん、上手にポプラを作ることができました
よ。
ということで、なんとか楽しく無事終了しまし
た。
皆さん、ありがとう。
・
・
今年度の私の作品展示の様子です。
今年は、蟹工船の「限界峠を超えて」が出来上
がりましたので、それにあわせて本特集としま
した。
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全風景
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限界峠を超えて
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時世じいさま
此処露の影
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詩 超越50音の世界観
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ジオラマ空想系 2台
・
以上
ではでは。
新そばの季節ですね…
無二の皆さん。
また、久保内小学校のことでおしゃべりします。
11月2日に、久保内小学校で年に一度の
「そば処 久保内」
を開店しました。
わたしも学校から招待状をいただきましたので、
11時30分頃出かけてきました。
お店の玄関には、のれん
「そば処 久保内」
がかかっていました。
店内に一歩入りましたら、
「いらしゃいませ。」の声。
私の大好きな5年生の女の子の、乃々花です。
来店のあいさつを一通りいってくださり、お品書きを
みせてくれました。
「乃々…、上手だね。練習したの…」
と私が言いましたら、ウウン、と首を横に振っていま
した。
テーブルの上にはランチマットが敷いてありました。
そばには、お品書きも…。
「それじゃ…、天ぷらそば、ください」
「はい。わかりました。天ぷらそば!一丁!お願いし
ます!」
大きな声で、注文を仲間の店員に伝えます。
「そば茶です。とうぞ」とお茶のサービス。
「あの~。お金はいりませんので、その代わりに、ア
ンケ~トを書いてください。食べてみて、どのくら
いの価値があるのか、数字のお金に〇をつけてくだ
さい。お願いします。」
アンケートをよく見ると、お礼文の下に、値段が書か
れていた。
0円・300円・500円・800円・1000円・
1200円・1500円と書かれたいました。
5年生の隼人が
「お待たせしました!天ぷらそばです」
と、テーブルに…。
天ぷらそば
向かえの人が注文した 月見そば
・
・
いただきますを言って、一口食べたら、ビックリ。
うま~~~い!
私は、食べ終わってから、800円に〇を付けまし
た。本当に、旨かったんですよ。
帰りに厨房をのぞいてみました。
厨房担当の先生と子供たちが、わき目もせずに、注文
をこなしていましたよ。
みんな!旨かったよ!ありがとう!
悉有仏でした。
いよいよです。
無二の皆さん。いよいよです。
「丘の子応援団」のクラブ授業。
24日午後二時から3時ごろまでかな。
前述ブログで書いた要領で行っていきたいと思ってい
ます。担当の先生が、先日、自宅に用事があって
きてくれまして、その帰り際、
「24日、よろしくお願いします。楽しみです。」
と、言って帰っていきました。
よろしくまでは良いのですが、楽しみです、と言われ
れば…また、当日の流れを確認しながら、改善作業を
要領の狭い頭の中で考えるのであります。
という私も、実は、大変、楽しみにしています。
子供たちの物づくりの創造力を高めるには、
どのように、お話しを進めていけばよいのか。
無意識に行われているであろう創造の過程を、
意識を全方位に向けて創造していく。
これこそ、物づくりであるということを知っていただ
ければ、この授業は大成功と言えるでしょうね。
なんとか、大好きな子供たちに分かってもらえるよう
に、対機説法をフル活動させてみたいと思っていま
す。
・
・
ではでは。また…。
とうとう・・・
無二の皆さん。
TOTO!ダメになりました。
三年の寿命でしたね。新しいのを注文しました。
届くのに二週間ぐらいかかるそうですよ。
まっ。
当たりものだというそうですけれども、8万円もする
んですよ。
年金暮らしのみにしては大きい額です。
PCですよ。
画面が映らなくなりましてね。
画面が映らなければ、お話しにもなりませんもね。
新しいんPCの購入を、母さんが、快く承諾してくれ
たので良かったです。
蟹工船の随筆「限界峠を超えて」をこれから、
自主出版しなければならない、その矢先の新しいPC
問題浮上ですよ。
また、PC操作が一からやり直しですよ。
覚えるのに大変なんですよね。
まっ。頑張ってやりますよ。
自主出版といっても、全部自分でするんですよ。
印刷から製本までね。
必ず、やり遂げますよ。
・
ではでは。
・
悉有仏でした。
喜んで…
無二の皆さん。
昨日昼頃、鈴木先生から電話をいただきまし
て。「今日以降、いつでもよろしいですよ。」
というお話をいただきました。
善は急げといいますので、早速こんばんどうで
すかと、返事を返しましたら、OKということに
なりまして…。
何って、先生の受賞お祝い会のことですよ。
約束の時間に家内と、先生の自宅へお迎えに行
きまして、そのままチロルへいきました。
マスターもお待ちかねで、みんなで、乾杯をし
て暫く、先生の絵のお話となりました。
後はいろいろなお話で盛り上がりまして、お店
の閉店時間も近くなってきましたのでお開きで
もと思いきや、先生から、カラオケへ行きませ
んかとお誘いをいただきまして。
そのまま、二次会会場へ。
なっなっなんと、
先生二時間コースで申し込みされまして、終了
が、11時でした。
先生を送り届けてわが家に着いたら、
死ンデレラタイムの少しまえ…。眠ってって。
いや~。先生には、参りましたよ。
先生、財布から、カラオケ18番リスト表用紙
を2~3枚だしまして、次から次への文雄ライ
ブを展開!負けました。
帰りに先生、
「いや~。楽しかった。またきませんか!」
先生は、私のひと回り上の79歳。
大したものですよ…。
先生。また行きましょう。家内連れてね。
今日は、ゆっくりお休みください。
またね。先生。
貰っていただきました
無二の皆さん。
9月21日に、N氏にジオラマを貰ってい
ただきました。
ジオラマを包んでいた風呂敷を彼の前でほどい
たら。
「ウオー」と、歓声を上げていました。
私はもう、それだけで十分です。
あっ!そうそう。
画家の鈴木先生が指導している絵の会の展覧会
に行ってきました。
先生の、総理大臣賞受賞作品「薄明り」が、展
示してありました。
この凄い作品に、素人のわたしが、どのような
誉め言葉を並べればよいのでしょうか。
できるわけがございません。はい。
先生に、体が空き次第、ささやかな夕食会をチ
ロマスさんもいれまして、チロルでもちたいと
話しましたら、たいそう、喜んでくれまして。
その日を楽しみにしているのであります。
ではでは。皆さん さいなら。
・
・
悉有仏でした。
お陰様で…
