詩 制 作 年 表

番  号      制作月日        詩      名

 2021


一四三編    2021・05・08         普く 受け止め

一四二編    2021・04・23            華やかに

一四一編    2021・04・22             めざめ

一四〇編    2021・04・09           春のうらら

一三九編    2021・03・26           晴天を貫き

一三八編    2021・03・12           大地の呼吸

一三七編    2021・02・27            悪あがき

一三六編    2021・02・26            肩ごしに

一三五編    2021・02・12            ひとえに

一三四編    2021・01・31           斜めの真実

一三三編    2021・01・29          いっしょに・・・

一三二編    2021・01・22         わたしは・・・ここ

一三一編    2021・01・18          七一年前の今日

一三〇編    2021・01・11            老いを描く

一二九編    2021・01・11            ありがとう

一二八編    2021・01・11           七一歩の記念

一二七編    2021・01・11              ひとすじ

一二六編    2021・01・01            ひきつぐ・・・

2020

一二五編    2020・12・30          いつわりの地上

一二四編    2020・12・18           夜明けの三日月

一二三編    2020・11・13             冬の押し葉

一二二編    2020・11・14              手ずから

一二一編    2020・11・09             本質の化身

一二〇編    2020・10・27            歓喜のなかで

一一九編    2020・10・18                表裏

一一八編    2020・10・08             四季の戯言

一一七編    2020・09・27                清秋

一一六編    2020・09・10                月光

一一五編    2020・09・06        スクールシンフォニー

一一四編    2020・08・28           創造のはじまり

一一三編    2020・07・30             此処露の影

一一二編    2020・07・24           掌の命(蟹工船)

一一一編    2020・07・24            幼いたましい

一一〇編    2020・07・18              本質の閑

一〇九編    2020・07・10              無常の芽

一〇八編    2020・05・12                 相

一〇七編    2020・04・17              春の序幕

一〇六編    2020・03・29         壮瞥神社御鎮座百年

一〇五編    2020・03・20                狭間

一〇四編    2020・02・24               春近し

一〇三編    2020・02・07            息づく整合林 

一〇二編    2020・01・11           重さのない荷物

一〇一編    2020・01・05                握る

一〇〇編    2020・01・03               あなた

 九九編    2020・01・01           本質の着こなし

2019

 九八編    2019・12・11              人生万歳!

 九七編    2019・12・09               明と暗

 九六編    2019・12・06                                       お返しせねば

 九五編    2019・11・22             会いたくて

 九四編    2019・10・19               顧みる

 九三編    2019・05・03              令和降臨

 九二編    2019・01・11           六九年物考級品

2018

 九一編    2018・05・15               持ち味

 九〇編    2018・01・22                想い

 八九編    2018・01・11               着上手

2017

八八編    2017・09・10            不滅のたから

 八七編    2017・09・03     多くのたましいのうえに立ち

 八六編    2017・02・01               まねぶ

2016

 八五編    2016・02・11               素の心

 八四編    2016・01・12               恩義人

 八三編    2016・01・01                布石

 八二編    2016・01・01              雑煮の湯気

2015

 八一編    2015・11・24               宿根草

 八〇編    2015・10・03             積み木の扉

 七九編    2015・07・15                近魚

 七八編    2015・03・01           ある日に庄子邸

 七七編    2015・01・11              私の身覚

2014

 七六編    2014・09・15              塩味の君

2011

 七五編    2011・10・08            いただきます

 七四編    2011・04・22         ことばのおせんたく 

2010

 七三編    2010・08・28          ぼくがしらない僕

 七二編    2010・05・26               野の花

2009

 七一編    2009・05・02               ちぎり

2008

 七〇編    2008・07・18               海ほたる

2001

 六九編    2001・09・25              苦が植わる

 六八編    2001・04・10              春の宅急便 

2000

 六七編    2000・09・23       針の穴ほどにも許しがたく

 六六編    2000・06・21                ねがい

 六五編    2000・06・13        やはり ここが いい・・・

 六四編    2000・05・18          かんどうはえいよう

 1999

 六三編    1999・11・06            こころのことば

 六二編    1999・10・15                もみじ

 六一編    1999・02・25                  神

 1998

 六〇編    1998・11.23                 法雷

 五九編    1998・03・02                冬の蟻

1997

 五八編    1997・09・21             PAMAの子

 五七編    1997・07・25            誤解の手のひら

 五六編    1997・06・22              選ばれし親

 五五編    1997・06・13              連鎖の頂点

 五四編    1997・05・28                彼の親

 五三編    1997・04・30           むじゃきなことば

 五二編    1997・04・14            おさなくて・・・

 五一編    1997・03・21              多忙な一日

 五〇編    1997・03・04            ささ舟のゆり籠

 四九編    1997・03・02               優しくて

 1996

 四八編    1996・12・05             夢・・・よろこび

 四七編    1996・11・27          汽車に乗ってきたの

 四六編    1996・08・19               背と手で

 四五編    1996・06・05            日帰りのこころ

 四四編    1996・06・05          いまも 愛のなかに

 四三編    1996・06・05            ラストチャンス

 四二編    1996・06・05         わたしでなくなるとき

 四一編    1996・06・05        ひとカケラの無駄もない

 四〇編    1996・06・05               愛は勇気

 三九編    1996・06・05             夜が来る前に

 三八編    1996・06・05          曲がりくねった青春

 三七編    1996・06・05       ただ生きている訳でもなく

 三六編    1996・06・05              あの頃の俺

 三五編    1996・06・05               あこがれ

 三四編    1996・06・05             影になります

 三三編    1996・01・30              アキちゃん

 三二編    1996・01・30                生きて  

 三一編    1996・01・30      生きて 愛して 抱きしめて

 三〇編    1996・01・30          そして いまは・・・

 二九編    1996・01・30               重ね色

 二八編    1996・01・30             俺のカケラ

 二七編    1996・01・30         夕焼けといっしょに

 二六編    1996・01・15               いのち

1995

 二五編    1995・12・15              峠の茶屋

 二四編    1995・06・25             人生に舞う

 二三編    1995・01・11      はるかかすみのかなたにて

1994

 二二編    1994・11・20          少年の時のように

 二一編    1994・07・27              星空の虹

 二〇編    1994・06・28                海抜

 一九編    1994・06・14              実写の陰

 一八編    1994・02・16              カナリヤ

1993

 一七編    1993・11・28                存在

 一六編    1993・10・16             老婆の感謝

 一五編    1993・09・15    おいのり おやすみ こもりうた

 一四編    1993・08・19             胸張る迷い

1992

 一三編    1992・11・21      ベートーヴェンを聴きながら

 一二編    1992・11・16       歩きつづけて死ねるのか

 一一編    1992・11・13           夢に・・・夢みせて

 一〇編    1992・11・01        色とりどりのおもいで

  九編    1992・09・29           心里(ふるさと)

  八編    1992・07・12           五つのたましい

  七編    1992・06・10              愛の感謝

1991

  六編    1991・03・03            パッチワーク 

1990

  五編    1990・04・25               さくら

1989

  四編    1989・10・19             念いの二乗

  三編    1989・10・19             想いの二乗

1985

  二編    1985・03・11             こころの宿

  一編    1985・02・21               一息間

1965 05・03

高校 1学年の春 5月3日に、お世話になったお婆が亡くなった。

        そのお婆に感謝を込めて詩を書いて贈った。

        この詩が、私の記憶に残っている最初の詩ではないかとおもわれる。

        詩文は忘れたが、題名は「人生の陽(ひかり)と影」である。

くらふと工房 悉有仏


ジオラマクラフト製作
 

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