蟠渓  町づくり研究会

2018年 平成30年 4月13日 設立

名人

いよ! 名人!

新町長誕生

佐藤町長のときに、まちづくりのことを

随分と話し合った。

この度の町長選挙で

田鍋氏が町長となった。

また、蟠渓町つくり研究会の

活動も提案も

一から話しをすすめなければならない。

田鍋体制の4年の任期を見据えて

駒を進めていこう。

我が会の原動力は

会員一人ひとりの

熱意!

あるのみである。

語れ!未来壮瞥!

示せ!未来壮瞥!

活動報告

2018・07・06

本日、そうきたか そうべつ ひろめ隊主催で、

指出一正氏を迎え「関係人口について」の講演会が開催された。

その前に教育長と色々なお話をする機会を得たのである。

そのなかで、教育長がわたしに

「ところで、土屋さん。蟠渓の話しは、どこまで進んでいますか?」というのである。

私は、ビックリするやら嬉しいやら。

町の三役のお一人が、こんな私を、いえ!この会を気にかけてくれている

表れだなぁっとおもい、少しこみあげてくるのを感じました。

前の資料を出してきて、私に説明されたのです。

長く総務課課長としてご尽力されてこられた人だけに、町に対する想いは熱いものが

おありのようでした。

その話を聞いた私は、会開設以来、私の心の中で重くのしかかっていた責任が、

ふーっと、軽くなったような気がしたものです。

会を消滅、解散することのない不撤退のおもいを、自ら幾度となく課してきた私の決意を

教育長にお話しできましたことは、私にとって有意義な時間であった。

今年の12月で閉鎖になる蟠渓ふれあいの湯のその後の活用なども話したのである。

未来壮瞥における蟠渓地区の在り方を、我々は形作っていかなければならないと、

さらに強くおもった時間であった。

2018・07・04

次回会議は、少し間が空くが、9月5日となった。

会員それぞれの家業が繁忙期に入り時間が空かないことによる日にちの設定である。

小笠原会長との相談で決定された。

次回の議題は、

「壮瞥町の入口であり出口である蟠渓地区の温泉を活用した、

 足湯等の小施設の要望案の取りまとめ」である。

この我々の要望は、事前に町長・副町長・作田課長に話している。

皆さん、提案をください。待っていますといってくれた。

当たり前の返答と思われるが、それまでの話しの流れからさっするに、

決して儀礼100%の返答と思ってはいないのである。5日の会議を境に回数を重ね、

研究会らしい提案を行政に提出できれば、何よりも、会員の皆さんには

大変喜ばしい結果となるのではないか。勿論、案が現実となることが一番である。

渓地域と壮瞥町の未来町づくりの起爆剤になれば素晴らしいことである。

次回 会議のお知らせ

盛夏の候、いかがお過ごしですか。

いつも、「蟠渓町づくり研究会」にご尽力をいただき感謝申し上げます。

家業をお持ちの皆様は、繁忙期に入り日々多忙のことでしよう。

先日、小笠原会長と次回の会議の打合せをしましたところ、旅館業も繁忙期に入り、

9月上旬まで多忙といっておられました。

それぞれに、ご事情がおありなので次回の会議を、下記の日程に決定しました。

お知らせ致します。

9月5日(水)

湯人家 午後7時

議題

壮瞥町の入口であり出口である蟠渓地区の温泉を

活用した、足湯等の小施設の要望案の取りまとめ

(当日、会員の皆様のお知恵を頂ければ幸いです)

2018・07・03

蟠渓町づくり研究会

事務局 土屋知実

2018・6・01

事実上の第一回「蟠渓町づくり研究会」を開催した。

新たに2名の新会員が入ってくれた。幸内2の南和孝氏と蟠渓の宿谷氏である。

会の趣旨に賛同されての加入である。当日は、自己紹介から会の活動内容を知らしめた。

蟠渓地区の他町村にない良さを取り上げるとともに、他町村にない不便さも上げていった。

結果、良さが不便さを上回ることとなった。

蟠渓地区 良さとしては、温泉・自然・河・せせらぎ・オゾン増・静けさなどである。

不便さは、病院・公共施設などが遠いとのことであった。

今から苦し紛れの言い訳を言わせていただけば、「住んで都に創りあげる」ではなかろうか。

この地区の衰退の流れの速さには行政も竿をさすことさえできずにいたのではなかろうか。

ところが、地域住民が主体となった立ち上げてくれた「---研究会」は、

行世側にしてみれば、ある意味待ち望んでいたのではないか。

もしそうであれば、我々にとってはありがたいこととなる。

2018・4・23

小笠原会長に同伴し、

佐藤町長・杉村副町長・田鍋教育長・作田総務課長・上名参事に会長紹介と懇談。

今後の活動概略を話す。

その後、各課長に紹介。今後の協力をお願いする。

2018・4・16

佐藤町長・杉村副町長・田鍋教育長に面会。

蟠渓 町づくり研究会設立の報告。

会員紹介

蟠渓 町づくり研究会    会長  小笠原賢司

蟠渓 町づくり研究会   事務局  土屋知実

蟠渓 町づくり研究会    会員  宮崎勝好

蟠渓 町づくり研究会    会員  小宅紘史

蟠渓 町づくり研究会    会員  小笠原志げ子

蟠渓 町づくり研究会  名誉会員       岸 健康

蟠渓町づくり研究会設立のご挨拶

この度、長年の悲願であった、「蟠渓 町づくり研究会」が設立されました。

蟠渓地区は、十年先の衰退が想像ではなく、現実のこととして捉えることが

できます。地区住民は、今も静かなる崩壊の音を聞きながら生活しています。

この時代、光陰は弾丸のように速く、十年は一昔ではなく、瞬きの速さにも

匹敵する時の流れであります。

私共、この現状の進行を止めることなどできません。

でも行政のお力を御借りして、衰退の進行を遅らせることはできるのではないか。

地域住民が知恵を出し、計画を練り、実績を積み、行政範囲まで積み上げたなら、

あとは行政とともに行動する。これが会の行動理念であります。

ここに目標を設定し、現状を理解していただくために、何度も訴え続けていく

所存でおります。

すべて行政にお任せなどということは、毛頭考えておりません。

何事も、事を起こさずに後悔するのではなく、事を成して、反省をし、新たなる

目標設定に頭を悩ませ、町づくり研究会の未来の選択史の糧にしていこうと

考えております。

蟠渓地区を正しく見、正しく理解し、正しい疑問を持ち、町づくり研究会会員の

総意とし、正しい意見を行政に訴え続けていきます。

未来壮瞥にかなう地区の活性化を願って立ち上げた会です。


会長         小笠原賢司


   


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奥 洞 爺 温 泉 郷 !

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投稿 2014 02 21

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奥の洞爺の温泉の郷へ

みなさま!

一度はお越しくださいませ、お待ち申しております。

奥洞爺温泉郷応援団

団長 悉有仏

 

 

 

 

 

 

 

奥洞爺温泉郷とは

北海道の道南、壮瞥町と伊達市大滝区に位置し、美笛峠を源流と長流川沿いの

壮瞥温泉、蟠渓温泉、北湯沢温泉という泉質の異なる三つの総称です。

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奥洞爺温泉郷

蟠渓温泉

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長流川下流風景

長流川左沿いに 旅館 蟠岳壮 がみえます

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長流川上流風景

この長流川沿いに三軒の温泉宿があります

 

2014 07 28 写

 

 

 

 

 

 

 

みなさん!奥洞爺温泉郷へいきましょう。

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奥洞爺温泉郷

地図デ~ス!

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お店の名前

 

 湖畔の宿 洞爺かわなみ     壮瞥温泉    

2 ホテル中の島      壮瞥温泉

 旅館湖畔壮     壮瞥温泉

 温泉旅館 いこい壮     壮瞥温泉 

 ペンション おおの     壮瞥温泉

6 旅館 蟠岳壮     蟠渓温泉

 ばんけい温泉 湯人家      蟠渓温泉Microsoft Word - 立春.doc_20140314_143211_001

 御宿 かわせみ     北湯沢温泉        

 温泉民宿 たかはし     北湯沢温泉  

10 レストラン 梓

11 レストラン おおでら       

12 ペロニーテ

13 大滝きのこ道場

ゆ き ど け

 

                                                          

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湯 神 様 祭

 

奥洞爺温泉郷 蟠渓温泉

湯の神様に感謝!

 

奥洞爺温泉郷のひとつ、蟠渓温泉へよくいきます。


わたしがよく行くのは、源泉100%の「旅館 蟠岳壮」です。


毎年、湯の神さまに感謝をする祭り「湯神様祭」を、蟠岳壮の女将は、


信心の篤い数人の常連さんとで執り行っています。

今日あるすがた、今あるいのちの根底に、途絶えることなく流れてきた、


商いの湯。

湯の神の感謝は忘れない。

その神の庇護の下、商売繁盛とお客さまの健康が守られているという。


感謝である。



感謝とは、


「心の願いが叶って 感極まった感情からくりだされる行為」


であると思っています。


だから、「感謝に余り無し!」 というのでしょう。

われわれも、感謝を忘れないようにしよう。

2014年 4月19日 湯神様祭が、壮瞥神社神主の下、蟠岳壮で無事執り行われた。

女将さんのご厚意で、私共は夫婦で参加させていただいた。

 

 

悉有仏

 

 

わたしが創作させていただいた、

ジオラマ「旅館 蟠岳壮」へ、どうぞ・・。

 

旅館 蟠岳荘 はこちらです。

 

 

 

蟠渓温泉の湯人家(ゆのとや)さんには、ご飯を食べに行きます。

とても、美味しいですよ。

そのあと、ゆっくりと温泉に入り帰ってきます。

川の音を聞きながら、ゆっくりと入る露天風呂は、最高です。

ぜひ一度、行ってみてはいかがでしょうか。

 


湯人家 さんは こちら…。

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奥洞爺温泉郷スイーツ!

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奥洞爺温泉郷の名物は温泉だけではありません。


勿論、大自然がおりなす、四季折々の風景が一番の自慢ですし、一番のご馳走で

しょう。そして、その四季が育んだ果物、野菜類は、地場産品として町内外から高

い評価をいただいております。


そのなかでも、南瓜(かぼちゃ)は、安定した生産がなされています。


南瓜は、気温の高低差が激しい秋に収穫を迎えるために甘さが増します。


その南瓜を、ペースト状に加工し、さらに付加価値をのせ、色々なスイーツ製品を

誕生させたのであります。


お客様から高評価も得られ、リピーター客も増えてきたと聞いております。

このたび、無形文化遺産に登録された、「和食」の人気にあやかろうと、思い立っ

たのかどうか知りませんが、平成26年度は、南瓜のペーストを基にした和食を、

四品開発しょうと各位一同、熱気ムンムンだそうであります。

 

それにしても、和食四品。

いやー! たのしみだなあ~。

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 旨そうだ~。

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かぼちゃ、だ~い好き!

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で、その熱意の出どころの

奥洞爺スイーツ開発プロジェクト事業へご案内!

 

ぼく! 壮瞥の子どもデス! CanoScan Toolbox Ver4.1.3_20140316_160936_001 

投稿 2014 03 14

 

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